散歩写真
風景の中に煙突を見つけてしまうとテンションが上がります。理由は分からないですけど・・ Nikon Zf / MR.DING Pactcron 35 / 1.8 M
こんなところで目が合うなんて。見つけた時、ちょっとビックリしました・・ Nikon Zf / MR.DING Pactcron 35 / 1.8 M
寒い朝だけど続けています、早朝散歩。だって歩くって楽しいから。 Nikon Zf / MR.DING Pactcron 35 / 1.8 M
伝えたい言葉があります。でも今は心の中にそっとしまっておきます。一番手の届く、いつでも開くことのできる引き出しに入れておきます。もう取り出すこともきっとないと思うけど、いつまでも忘れないようにね。私にとって大切な言葉なんだ。 Nikon Zf / MR.…
いつもいる猫に会えなかった。 Nikon Zf / MR.DING Pactcron 35 / 1.8 M
冬の畦道ってなんだか寂しいですね。田植えの時季の畦道が賑やかで好きだなあ〜 FUJIFILM X100VI / ACROS
最近はなんでも値上げですねえ・・ Nikon Zf / Voigtländer NOKTON classic 40mm f1.4 SC VM
フィルムシミュレーション「ACROS」の具合が良すぎて、モノクロ専用機で運用したいくらい気に入っています。 FUJIFILM X100VI / ACROS
Nikon Zf / Voigtländer NOKTON classic 40mm f1.4 SC VM
そう言えば昔、「赤信号、みんなで渡れば・・」という不謹慎なフレーズがありましたねえ(^^;) FUJIFILM X100VI / ACROS
いつも歩く道なんですが、全然気が付かない場所ってあるもんなんですね。ふと見上げたら実に美味しい光景が(^^;) FUJIFILM X100VI / Classic Neg.
いつもの散歩道。渡ってきた陸橋を振り返る。夜はまだ明けない。 FUJIFILM X100VI / ACROS
いつもの散歩道にY字路がある。旧道と新道が分岐する場所で、旧道は昔の宿場街へと繋がっている。たまに進入禁止を逆走するクルマがあるので通行には要注意の交差点です。 FUJIFILM X100VI / ACROS
道路拡張工事のため、仮設の歩道ができていました。雨の中、初めての道を少し戸惑いながら歩きました。 FUJIFILM X100VI / ACROS
闇に浮かぶカーブミラー歪んだ自分がこちらを見ている。不審者だな、って鏡に注意されているような気がした。 FUJIFILM X100VI / Classic Neg.
畑に使う水を貯める為の浴槽なんですけど。ここで本当に湯に浸かれたら最高な気分になれると思います。ここから見る夕日が綺麗なんですよ。 FUJIFILM X100VI / ACROS
濡れた地面にもうひとつの柵をつくる。立ち止まることでしか見えない光景。雨は境界を曖昧にして風景を一度裏返す。 FUJIFILM X100VI / ACROS 今日もこの組合せで撮ってきます。
水面に漂う光の名残。枝先の葉は音もなく揺れ、1日の終わりをそっと見送る。沈黙が深まるほど心だけが静かに満ちていく。 Nikon Zf / Carl Zeiss C Sonnar T* f1.5/50mm ZM
ねじれた枝先に時が静かに絡む。夜へと向かう途中の、ひと呼吸。 Nikon Zf / Carl Zeiss C Sonnar T* f1.5/50mm ZM
冬の風物詩「こも巻き」が施されました。これで冬の準備が整いました。 Nikon Zf / Carl Zeiss Biogon T* f2/35mm ZM
こんな道を毎日通って学校に行っているんだね。今はそんな子供はいないのかも知れないけど、道端でいろんなもの見つけちゃって、なかなか学校に辿り着けないかも(^^;) Nikon Zf / Carl Zeiss Biogon T* f2.8/28mm ZM
過ぎ去った季節への名残、誰にも気付かれぬまま、こうして静かに積もっていく。やがて光に温められて次の季節へと流れていくのだろう。 Nikon Zf / Carl Zeiss C Sonnar T* f1.5/50mm ZM
光落ち 音なき庭に 冬近し Nikon Zf / Carl Zeiss C Sonnar T* f1.5/50mm ZM
現実と虚像の境目は水の上で溶け合い、過去と現在さえも見分けのつかない輪郭となる。触れようとすれば崩れ、目を離せば存在だけが残る。そんな記憶のような瞬間。この水面に映っているのは風景ではなくて「時」そのものなのだろうか。 Nikon Zf / Carl Zeis…
銀杏の葉が音もなく地に降り注ぐ。銀杏の樹の下で、今年もまたひとつの季節が過ぎ去ってゆく。 Nikon Zf / Carl Zeiss C Sonnar T* f1.5/50mm ZM
祈りへと向かう道と、暮らしがすれ違う場所。 Nikon Zf / Carl Zeiss Biogon T* f2.8/28mm ZM
去りゆく秋を引き留める術もなく、ただその美しさを惜しむ心だけが静かに時を止めている。惜秋とは、終わりを知りながらも、なお見つめ続けてしまう季節のことなのだろう。 Nikon Zf / Carl Zeiss C Sonnar T* f1.5/50mm ZM
いつもの散歩道で見かける風景。よく思いつくなあ〜って思います。 Nikon Zf / Carl Zeiss C Sonnar T* f1.5/50mm ZM
この時間帯の空は澄んでいて気持ちが良いですねえ〜気分が上向きになれます。寒いですけどね(^^;) Nikon Zf / Carl Zeiss C Sonnar T* f1.5/50mm ZM 最近手に入れた「Carl Zeiss C Sonnar T* f1.5/50mm ZM」もうこれ1本でいいんじゃね、というくらい気にい…
夜と朝の狭間に漂う色は、柔らかで優しげだった。その境界伝は曖昧で、夜と朝が言葉を交わしながら、ゆっくりと席を譲り合っているかのようだった。 Nikon Zf / Carl Zeiss C Sonnar T* f1.5/50mm ZM